関越自動車道の地区近辺のゴルフ場、ゴルフコースを探す。
関越自動車道 のゴルフ場、ゴルフコースを下記に掲載。ゴルフ場探しは当サイトで。
関越自動車道のゴルフ場、ゴルフコースの一覧写真 |
コース名 |
料金 |
高速道路/IC名 |
申込 |
|
![]() |
長瀞カントリークラブ | 8000円 |
| 関越自動車道/花園IC12km | ![]() |
|
| 丘陵コース。打ち上げ、打ち下ろし、谷越えなどさまざまな要素を持ったコース。フェアウェイの幅は比較的広い。アウトは1番が打ち下ろしになるが、ほかは割合平坦である。インは10番の打ち下ろしに始まり、ミドルホールに難ホールがある。フェアウェイは一見狭そうに見えるが、ボールの落下地点は広くなっているので思い切って打てる。開場30周年をむかえ、アウトコースのホールローテーションを含む大幅なコース改造も完了。コース攻略法も変わり好評である。 | ||
![]() |
岡部チサンカントリークラブ | 6900円 |
| 関越自動車道/花園IC12km | ![]() |
|
| 丘陵コース。岡部コースは打ち下ろし、谷越え、池越えと変化に富んでいる。全体にアンジュレーションがあるのでボールのライがさまざまに変化、応用技術が要求される。美里コースはゆるやかな起伏ながら長いホールが多く、また長いホールほど難しくなっているので飛ばないと苦しい。飛ばし屋の腕の見せ所だ。 | ||
![]() |
廣済堂埼玉ゴルフ倶楽部 | 7000円 |
| 関越自動車道/花園IC27km | ![]() |
|
| 丘陵コース。山岳地帯に展開するが各ホールごとの起伏はさほどなくフェアウェイも広い。アウトは池越えなどあってメンタル面を刺激する。池が大きな戦略的要素になっているのだ。インもアウトと大差ない展開だが、秩父連山を背景にしてのプレーは変化に富んでいる。また各ホールに独立して設置されたティグラウンドは使用ティで持ち味が変わってくる。 | ||
![]() |
川越カントリークラブ | 8800円 |
| 関越自動車道/東松山IC12km | ![]() |
|
| 丘陵林間コース。西コースは美しい池越えや超ロングホールがあり、メンタルなコース。中コースは名手中村寅吉プロ苦心の設計で、コーライとベントをそれぞれ二股のY字に振り分け、その中間に樹木を配して1グリーン風の趣をもっている。フェアウェイも広く、少々曲げても楽だ。東コースは改造してアップダウンが解消され美しく戦略的なコースに変貌し、乗用カートセルフプレーも可能になった。 | ||
![]() |
清澄ゴルフ倶楽部 | 13590円 |
| 関越自動車道/東松山IC5km | ![]() |
|
| 丘陵コース。樹木の生い茂る丘陵地に、豊富な自然を残して造成されたフラットな林間風のコース。アウトは、第2打が谷越えとなる5番ミドル、グリーン左に池がかかる9番ロング以外は厳しいハザードが少ないので無理をしなければスコアはまとめやすい。インは10番、13番を除いて池やクリークなど水絡みのホールが続く。特に名物の17番ショートホールはグリーンの大半が池に囲まれていて心理的にプレッシャーをかけてくる。インをうまく切り抜けると好スコアが期待できる。 | ||
![]() |
秩父国際カントリークラブ | 6980円 |
| 関越自動車道/花園IC18km | ![]() |
|
| 山岳コース。秩父連山の裾野に造成されたコースで、豪快な打ち上げ、打ち下ろしのホールに加え、谷越えなど変化に富んでいる。またフェアウェイには大小のうねりを取り入れ、一層戦略性を高めている。ホール間のインターバルはリフトの利用で補っており、楽にラウンドできる。 | ||
![]() |
妻沼ゴルフ場 | 6600円 |
| 関越自動車道/東松山IC29km | ![]() |
|
| 河川敷コース。アウトは下流にあり、1番・2番と土手沿いに進み、右がOB。3番・4番は川側になり、左がOB。5番・6番は再び土手沿いをもどるため、左がOBといった具合に、各ホールとも片方にOBラインがある。これを避けた攻めが必要。インは上流に向かって進んで行き、刀水橋の上流にも4ホールがある。インはグリーンまわりのバンカーが深く、アプローチショットは慎重に攻めたい。またフェアウェイは各ホールとも微妙なアンジュレーションがあって、ボールのライに変化が出るので各ショットともていねいに。 | ||
![]() |
彩の森カントリークラブ | 6980円 |
| 関越自動車道/花園IC28km | ![]() |
|
| 丘陵コース。各ホールごとの高低差ほとんど無く、18ホールが展開する。1番はのびのびと第1打を打っていける。2番は狙いをしっかりきめて攻めたい。4番ショートホールは右グリーンの中にバンカーがあって、ただグリーンに乗せればよいというわけではない。8番ショートと9番は池が戦略要素となっている。インの10番はグリーンの中央にバンカーがあり、アプローチは慎重を要する。18番はフェアウェイ左とグリーン右手前に池があって、各ショットの正確さが要求される。 | ||
![]() |
埼玉ゴルフクラブ | 15900円 |
| 関越自動車道/鶴ヶ島IC13km | ![]() |
|
| 丘陵コース。なだらかな丘陵地をそのままいかしたレイアウトになっている。ホール自体に幅はあるが、地形上隣接ホール間がのり面になっていて曲げても落ちてきやすい所と、逆にガケになっていて次打が打ち上げになるやっかいなホールもある。正確なショットが必要だ。アウトよりインの方がやや短めだが、その分グリーンまわりが難しい。 | ||
![]() |
上里ゴルフ場 | 6100円 |
| 関越自動車道/本庄児玉IC7km | ![]() |
|
| 河川敷コース。フラットながらフェアウェイに適度なアンジュレーションがあり、各ショットのライにも変化があって気が抜けない。アウトでは6番・8番のショートホールが池越えでプレッシャーを感じさせる。全体に距離が短めなので、長打よりも正確なコントロールを重視したプレーを。インは10番が唯一のドッグレッグホール。15番ミドルはグリーン右前に池が広がり、第2打のミスはゆるされない。17番は595ヤードでパー6の超ロングホール。1打・2打・3打目とも長打が要求される。 | ||













