埼玉県のゴルフ場、ゴルフコースの情報なら!ゴルフ場ガイド!

ゴルフスクール > 埼玉県

埼玉県の地区近辺のゴルフ場、ゴルフコースを探す。

埼玉県 のゴルフ場、ゴルフコースを下記に掲載。ゴルフ場探しは当サイトで。
埼玉県のゴルフ場、ゴルフコースの一覧

写真
コース名
料金
高速道路/IC名
申込
富貴ゴルフ倶楽部 6750円
圏央自動車道/川島IC5km
ホール間が樹木でセパレートされており、フェアウェイにも大小のマウンドなど計算されたアンジュレーションが施されている。各ホールとも広々としているが、ほぼすべてのホールが水絡みで、その上110余にも及ぶバンカーを配置してルートを狭く見せるなど、攻略には頭脳的なプレーが要求される。中でも4番ミドル、9番ロング、18番ショートは戦略的要素がたっぷりと取り入れられた魅力的なホール。また全体的に受けグリーンが多く、オーバーすると難しいアプローチが残ってしまう。
ユニオンエースゴルフクラブ 7300円
関越自動車道/花園IC28km
丘陵コース。秩父連山の麓に展開する27ホール。自然の地形を巧みにいかした西コース。フラットな中にも高度な戦略性が秘められた南コース。正確さと大胆なチャレンジ精神が不可欠な東コース。27ホール乗用カートでより快適にセルフプレーが楽しめる。
妻沼ゴルフ場 6600円
関越自動車道/東松山IC29km
河川敷コース。アウトは下流にあり、1番・2番と土手沿いに進み、右がOB。3番・4番は川側になり、左がOB。5番・6番は再び土手沿いをもどるため、左がOBといった具合に、各ホールとも片方にOBラインがある。これを避けた攻めが必要。インは上流に向かって進んで行き、刀水橋の上流にも4ホールがある。インはグリーンまわりのバンカーが深く、アプローチショットは慎重に攻めたい。またフェアウェイは各ホールとも微妙なアンジュレーションがあって、ボールのライに変化が出るので各ショットともていねいに。
飯能グリーンカントリークラブ 12000円
圏央自動車道/狭山日高IC10km
丘陵コース。なだらかな丘陵地に展開する全ホール南向きの18ホール。各ホールはフェアウェイ幅も十分あり、のびのびとしたプレーを楽しめる。アウトでは8番ショートホールが池越え、9番はグリーン前に池があってアプローチショットに気をつかう。インコースもアウトと同じような展開でゆったりしている。18番ロングはゆるやかな打ち下ろしで、グリーン前に池があって戦略性に富んでいる。ホールからホールへのインターバルが短く、プレーにじっくりと集中することができる。
上里ゴルフ場 6100円
関越自動車道/本庄児玉IC7km
河川敷コース。フラットながらフェアウェイに適度なアンジュレーションがあり、各ショットのライにも変化があって気が抜けない。アウトでは6番・8番のショートホールが池越えでプレッシャーを感じさせる。全体に距離が短めなので、長打よりも正確なコントロールを重視したプレーを。インは10番が唯一のドッグレッグホール。15番ミドルはグリーン右前に池が広がり、第2打のミスはゆるされない。17番は595ヤードでパー6の超ロングホール。1打・2打・3打目とも長打が要求される。
吉見ゴルフ場 7600円
関越自動車道/東松山IC12km
西・中コースは林間風で、川越えなどの変化がある。東コースは距離があり池が巧みに絡み、砲台グリーンでアプローチが難しい。
新武蔵丘ゴルフコース 10000円
圏央自動車道/狭山日高IC7km
午前にするー?午後にするー?オールセルフ、完全スルースタイルを導入。プレーの後にショッピングをして帰る。いえいえ、18ホールを一気にラウンドできるスループレー方式の新武蔵丘ゴルフコースなら、ショッピングした後でのラウンドだって可能。リーズナブルなプレー料金、乗用カートにナビゲーション。
埼玉ゴルフクラブ 15900円
関越自動車道/鶴ヶ島IC13km
丘陵コース。なだらかな丘陵地をそのままいかしたレイアウトになっている。ホール自体に幅はあるが、地形上隣接ホール間がのり面になっていて曲げても落ちてきやすい所と、逆にガケになっていて次打が打ち上げになるやっかいなホールもある。正確なショットが必要だ。アウトよりインの方がやや短めだが、その分グリーンまわりが難しい。
岡部チサンカントリークラブ 6900円
関越自動車道/花園IC12km
丘陵コース。岡部コースは打ち下ろし、谷越え、池越えと変化に富んでいる。全体にアンジュレーションがあるのでボールのライがさまざまに変化、応用技術が要求される。美里コースはゆるやかな起伏ながら長いホールが多く、また長いホールほど難しくなっているので飛ばないと苦しい。飛ばし屋の腕の見せ所だ。
埼玉ロイヤルゴルフ倶楽部おごせコース 12900円
関越自動車道/鶴ヶ島IC16km
丘陵コース。アウトは全体にホールはフラットで豪快なティショットを楽しめる。2番・7番のショートが美しいホールで距離カンをつかむのが難しい。インはグリーンまわりのバンカーに神経を使う、戦略的レイアウト。アウト、インとも最終ホールのミドルホールの距離が長い。ここを無理して大叩きするようなことがあると、ショックが大きい。特に18番はハンディ2のイン最難ホール。第3打のアプローチ勝負のつもりのほうがいいだろう。

新規無料登録受付中

お問い合わせ