長野県のゴルフ場、ゴルフコースの情報なら!ゴルフ場ガイド!

ゴルフスクール > 長野県

長野県の地区近辺のゴルフ場、ゴルフコースを探す。

長野県 のゴルフ場、ゴルフコースを下記に掲載。ゴルフ場探しは当サイトで。
長野県のゴルフ場、ゴルフコースの一覧

写真
コース名
料金
高速道路/IC名
申込
三井の森蓼科ゴルフ倶楽部 7800円
中央自動車道/諏訪I.C15km
丘陵コース。白樺、唐松、赤松などの自然林に取り囲まれて閑静な雰囲気に満ちた高原のリゾートコース。地形もほとんどフラットである。ボールがよく飛ぶせいか各ホールとも標示ほど距離があるようには思えないが、スコアは意外にまとめにくい印象もある。眺望のひらけた周囲の景観にだまされやすく、グリーンをはずしやすい一面もありそうだ。
望月東急ゴルフクラブ 7900円
上信越自動車道/佐久IC21km
丘陵コース。乗用カートによるプレーが楽しめる高原のリゾート感覚あふれたコース。フェアウェイはたっぷり広めにとられていて両サイドに自然樹林が埋めつくすホールが続き、コブのようなマウンドがフェアウェイサイドに優美な曲線を描いているアメリカンタイプの造形。グリーンのアンジュレーションもまた大きく、パッティングラインの難しいところにつけるとスコアをまとめにくい。
木曽御岳カントリークラブ 6900円
中央自動車道/中津川IC54km
丘陵コース。木曽御岳と駒ヶ岳をのぞむ景観が楽しい。自然の地形をいかし全体に高低差はあるがホール間で解消してホール自体はフラットに造られている。御岳コースはロングが比較的短めなので、第3打のコントロールショットを決めたいところ。駒ヶ岳はロングがひとつもないパー68。それだけにミスをとりかえすチャンスが少なく短くてもあなどれない。全コース乗用カートプレー。
フォレストカントリークラブ三井の森 9300円
中央自動車道/諏訪I.C18km
丘陵コース。八ヶ岳連峰を間近に仰ぎ、360度の雄大な景観を楽しめるリゾートコース。各ホールは殆どフラットだが、フェアウェイには微妙なうねりが施されていて、これに池やバンカーが絡む。クラブ選択と方向性がかなり大きなポイントになるだろう。豪快に飛ばせる所とそうでない所を的確に見極めたい。
木曽駒高原宇山カントリークラブ 8800円
中央自動車道/中津川IC60km
高原コース。標高1000mの高原に位置し木曽駒高原ホテルと庭つづきのコース。白樺や唐松の林に囲まれている。各ホールの距離は短かめだが、多少アップダウンがあり、かつ標高のせいで飛ぶ傾向があるので距離カンが難しい。グリーンは全ホールベントグリーンで、オールシーズン快適なパッティングが楽しめる。また各ホールごとに表情を変える景観が魅力になっている。
佐久リゾートゴルフ倶楽部 5200円
上信越自動車道/佐久IC22km
林間コース。自然の地形をいかした戦略性の高い設計。ただし、ティからハザードやグリーンまで見渡せるフェアな設計であり、フェアウェイは広いので狙いさえ間違わなければスコアを大きく崩してしまうことはない。ジャンボ尾崎の「ゴルフコースは雄大で美しく、かつ戦略的でなければならない」という哲学を如実に反映させたコースである。
諏訪レイクヒルカントリークラブ 6000円
中央自動車道/伊北IC16km
林間コース。1番の豪快な打ち下ろしを除くと、ホール自体の起伏はさほどのことはない。打ち上げを避けているので疲れない。池が戦略的に大きな要素となって油断できないホールもあるが、さらに注意すべきは巧みに配置された大きなバンカーである。完全なピッチショットが要求される。18番グリーン前のバンカーなどは実に効果的。
篠ノ井ゴルフパーク ウィーゴ 7400円
長野自動車道/更埴IC8km
林間風の丘陵コース。緩やかな地形に造成されている。アウトは自然林の中をラウンドする。インは猪平池の周囲をラウンドする変化に富んだレイアウト。コースから千曲川の河畔や戸隠連山も眺め、ロケーションも抜群。戦略性を高める池や、本格的なベントの1グリーン。レベルに合わせてティグラウンドも選択できるので、すべてのゴルファーが公平に、そして楽しくラウンドすることができる。
あららぎカントリークラブ 8300円
中央自動車道/園原IC15km
丘陵コース。標高1200mの高原に展開する白樺・唐松でセパレートされたリゾートコース。アウトは全体にフラットでOBも少なく割に楽。ただし、川越えのホールが多く水の存在がメンタル面でのプレッシャーをかけてくる。4番は左サイドが川の名物ホール。2番・9番も川越えという具合。インも3ホールが川越えになっている。丁寧にプレーしていけば好スコアの希望も出てくる。
豊科カントリー倶楽部 9700円
長野自動車道/豊科IC10km
丘陵コース。山頂を切りひらいて造成されたため、フラットに仕上がったかわりに樹木が少ない。女性や高齢者がプレーしても疲れないように1ホールの高低差を最大5パーセントに抑えてあり、IP点から必ずピンが見えるような設計の苦心もうかがえる。バンカーの数が多いのでグリーンまわりがしまった造形になっていて、なおかつグリーンのアンジュレーションが一様でないので、グリーンへのアプローチショットとパッティングが明暗を分けることになる。

新規無料登録受付中

お問い合わせ