茨城県の地区近辺のゴルフ場、ゴルフコースを探す。
茨城県 のゴルフ場、ゴルフコースを下記に掲載。ゴルフ場探しは当サイトで。
茨城県のゴルフ場、ゴルフコースの一覧写真 |
コース名 |
料金 |
高速道路/IC名 |
申込 |
|
![]() |
カントリークラブ・ザ・レイクス | 5900円 |
| 北関東自動車道/友部IC4km | ![]() |
|
| 丘陵コース。コース内の高低差がアウト8m、イン4m、ニュー5mと非常にフラット。その中にアウト5カ所82000㎡、イン4カ所67000㎡、ニュー6カ所52000㎡の池を配してある。アウトの2番、インの2番、ニュー7番、8番を除いて全ホールが池絡み。池越え、サイドの池、グリーン奥の池が目白押しで、1打も入れないで回り切るのはなかなかの腕前だ。水面高が地表に近いため余計に難しい。 | ||
![]() |
マナゴルフクラブ | 5900円 |
| 常磐自動車道/水戸IC27km | ![]() |
|
| 丘陵コース。アウトはフラットでストレートなホールが多く、ほとんどのホールでティからグリーンが確認できる。完全なブラインドホールは右ドッグレッグの4番ホールだけ。8番は第2打がやや打ち上げになるのでティショットの距離が欲しいが、無理をすると左OBの危険がある。インは距離も長く、左右へのドッグレッグや池絡みなど変化のあるホール構成。それだけプレーして面白いが、その分アウトよりも難度が高い。インを上手にまとめれば好スコアも期待できる。 | ||
![]() |
千代田カントリークラブ | 6500円 |
| 常磐自動車道/千代田石岡IC5km | ![]() |
|
| コースの高低差わずか3mというフラットな林間コース。15の池と80近いバンカーが戦略性を高めているのはもとより、四季を織り成す自然に彩られ、いっそうの美しさを見せている。プレーのたびにゴルフの楽しさ、奥深さを教えてくれる最高のクオリティがここにある。 | ||
![]() |
しもふさカントリークラブ | 3500円 |
| 東北自動車道/加須IC28km | ![]() |
|
| 林間コース。平坦でかつ、樹木にとり囲まれ自然に溢れた林間コース。前半は池を配したレイアウト。1番は広々としたリラックスできるパー4だが、2番からだんだん正確性が要求される。3番は距離のあるパー3。4番は落とし所が決め手の左ドッグレッグ、後半は樹木が迫るレイアウト。6・7・8番は左右に林が迫りショットのぶれはゆるされない。しかも距離が欲しいホールが続く。9番は右の池、左の林帯に注意して、ややフェード気味がベスト。いずれのホールも豪打よりコントロール重視がスコアメイクにつながる。 | ||
![]() |
フレンドシップカントリークラブ | 11000円 |
| 常磐自動車道/谷和原IC25km | ![]() |
|
| 林間コース。自然の松林にセパレートされていて、全体にゆるやかなアンジュレーションがある。ライの変化に対応する技量と、フェアウェイの自然な傾斜を考慮して攻略ルートを設定するヘッドワークが必要である。池越えやドッグレッグもあり、各ホールがそれぞれ個性的に仕上がっている。とりわけ4つのロングホールは印象に強く残るほど心憎いもの。 | ||
![]() |
桜ゴルフ倶楽部 | 7500円 |
| 東関東自動車道/大栄IC30km | ![]() |
|
| 丘陵コース。なだらかな台地を利用しているため、フラットに仕上がっている。旧コースの18ホール(現在の東および南と西コースの一部)は、関東プロ協会が設計を監修しており、各ホール毎に個性が強く出てひとつとして同じ形のホールがない。ロングホールに変化があり、ドッグレッグ、グリーンのアンジュレーション等が計算しつくされたプレーを要求する。 | ||
![]() |
筑波東急ゴルフクラブ | 8500円 |
| 常磐自動車道/桜土浦IC19km | ![]() |
|
| 林間コース。大池の周囲をかこむようにレイアウトされたコース。各ホールは自然の松林でセパレートされており、全体にフラット。フェアウェイも広く美しいホールが続く。アウト、インとも樹林の中に池が点在、落ち着いた中にも変化のあるコース。特に7番ホールの池が印象的だ。攻略ルートをしっかりつかんで攻めないとスコアはまとまらない。 | ||
![]() |
利根パークゴルフ場 | 7500円 |
| 常磐自動車道/柏IC13km | ![]() |
|
| 上野駅からJR常磐線で40分の取手駅から無料巡回クラブバスで2分!都心から1時間以内で行ける抜群のアクセスの利根川沿いの河川コース。近くて気軽にプレーのできるゴルフ場で、河川敷でありながら距離は充分にある。フェアウェイは広々として樹木も多くその上、通常の河川敷コースでよく見られるプレイング4などはいっさい無いので、河川敷とは思えない本格プレーを堪能できる。バンカーや樹木の配置に工夫を凝らし、ただやみくもに飛ばすだけではスコアメイクが難しい。 | ||
![]() |
勝田ゴルフ倶楽部 | 5500円 |
| 北関東自動車道/ひたち海浜公園IC4km | ![]() |
|
| 林間コース。太平洋から近く、一年を通じて穏やかな気候に恵まれたコース。元牧場だったため、フェアウェイは芝付きも良く、ほどよいアンジュレーションがあり狙い所が限定される。フェアウェイの随所に配置されたバンカーが更にプレッシャーを与えているが、最大の特色は日本初採用のクレンショーベントグラスである。米国において耐暑・耐乾性を持つベントグラスとして開発されたもので、葉が細かく立株型。年間を通して高いパッティングクオリティーを楽しむことが出来る。 | ||
![]() |
オールドオーチャード ゴルフクラブ | 9000円 |
| 常磐自動車道/岩間IC11km | ![]() |
|
| 丘陵コース。ウォーターハザードとバンカー、樹木、アンジュレーションがバランス良く組み合わされ、高い戦略性を生み出しているコース。どのポジションをキープするかでピンに対するハザードのきき方が変化し、次打の難易度を変える。景観まで含めて、アメリカンタイプの一つの典型といえよう。アウトはある程度の距離も必要だが、それ以上に自分なりの攻略ルートを見つけることが大切。インは方向性が問われるホールが多い。名物は池に沿ってドッグレッグしたパー4の16番。 | ||













