群馬県の地区近辺のゴルフ場、ゴルフコースを探す。
群馬県 のゴルフ場、ゴルフコースを下記に掲載。ゴルフ場探しは当サイトで。
群馬県のゴルフ場、ゴルフコースの一覧写真 |
コース名 |
料金 |
高速道路/IC名 |
申込 |
|
![]() |
プレジデントカントリー倶楽部軽井沢コース | 12800円 |
| 上信越自動車道/碓氷軽井沢IC37km | ![]() |
|
| 丘陵コース。浅間山を間近に望む雄大なロケーションにひろがる丘陵コース。各ホールにアンジュレーションがあり、芝の青さに映る白い砂のバンカーは戦略的に重要なポイントに配置されていてプレーヤーには脅威となる一面も。全体が戦略性に富んだレイアウトに仕上がっている。 | ||
![]() |
富岡倶楽部『ユニマットゴルフ』(富岡バーディC) | 8650円 |
| 上信越自動車道/富岡IC10km | ![]() |
|
| 丘陵コース。アウトはフェアウェイやグリーンに微妙なアンジュレーションが施されて個性的。中でも9番はティ右前方に大きな池があり、グリーンまわりも池がへばり付いていて勇気と決断を迫る。インはアウトと違ってゆるやかな上り、下りのホールが続くため、距離と方向に対する的確な判断が必要不可欠。短いホールも2段グリーンになっていて楽観できない。遠くに赤城、秩父、妙義、浅間の山々が望める景観の良さを持つ反面、ゴルフ場のまわりが吹き抜けになり、風には注意したい。 | ||
![]() |
高山ゴルフ倶楽部 | 7500円 |
| 関越自動車道/渋川伊香保IC22km | ![]() |
|
| 丘陵コース。アウト・インともスタートホールで大きく打ち下ろしていくが、途中ほとんど打ち上げに気づかせずにハウスに戻ってくる巧みなレイアウトに仕上がっている。フェアウェイはいずれも広めにとられており、打ち出しはスムーズながらグリーン前でルートをしぼっていたりして、スコアは決してまとめやすくない。距離も比較的長めで、特に最終18番は606ヤードと圧巻だ。 | ||
![]() |
甘楽カントリークラブ | 6800円 |
| 上信越自動車道/吉井IC9km | ![]() |
|
| 林間コース。各ホールともほとんどフラットで、フェアウェイ両サイドの赤松林が林間風の趣をかもしだしている。アウトはドッグレッグや池越えを挟み込み、バラエティに富んだレイアウト。どのホールもクラブ選択に神経を使う。インは難易がうまく組み合わされ、ティグラウンド、グリーン共に広い美しいホールが多い反面、13番のように距離がありパーオンが難しいホールもある。 | ||
![]() |
21センチュリークラブ富岡ゴルフコース | 6600円 |
| 上信越自動車道/富岡IC4km | ![]() |
|
| 丘陵コース。妙義・榛名・赤城の上毛三山を望む絶好のロケーション。サファリパークを取り囲むように、ゆったりとレイアウトされている。各ホールとも自然の起伏を巧みにいかし、戦略性を持たせている。グリーンはベントの2グリーンで、ティグラウンドとの組み合わせにより、同じホールでも異なった戦略を楽しめる。プレー形態は、すべて乗用カートを使用。また、9番カート道路から、サファリパークのライオンが見えることがあり、話題になっている。 | ||
![]() |
藤岡温泉カントリークラブ | 3500円 |
| 上信越自動車道/藤岡IC21km | ![]() |
|
| 丘陵コース。自然の樹木が豊富でそれが大きな戦略要素になっている。1番は短めのミドルで第1打は軽い気持ちで攻められる。2番はグリーンが2段になっており縦に長いので、カップの位置によって2打目の使用クラブが問題になる。4番はグリーン前に池があって美しくもあり、また難しい。8番ショートも造園美をかもしだしている。インコースも同じような展開をみせる。各ショットとも狙いをきっちりさせて攻めると好結果が得られる。 | ||
![]() |
赤城カントリー倶楽部 | 8500円 |
| 北関東自動車道/伊勢崎IC15km | ![]() |
|
| 丘陵コース。アウトは全体的に距離のあるホールが多く、狭いホールはないのでティショットを飛ばしていきたい。特に5番・6番のミドルは距離がある上にゆるやかな打ち上げになるので、ドライバーの飛距離がかなり必要だ。7番・9番はグリーン手前の池に注意。インで特に気をつけるのはグリーンが砲台気味で距離カンのつかみにくい11番と、グリーン右手前から横まで池がかかる18番ロング。どのホールも距離はあまりないので、飛距離よりもショットの正確さに気を配ってプレーを組み立てれば意外な好スコアになることも。 | ||
![]() |
赤城ゴルフ倶楽部 | 9400円 |
| 関越自動車道/赤城IC2km | ![]() |
|
| 丘陵コース。平坦な地形に展開し、アウトでは9ホール中4つのホールに池を巧みにいかし戦略性を高めている。6番ロングはティグラウンドの前をクリークが横切り、右サイドの池に流れ込み、難しいが美しいホール。インコースはフェアウェイの所どころに松の木があって、ショットの狙い目をしぼっている。また2つのショートホールはグリーンの手前まで池が張り出しており、メンタル面を刺激する。 | ||
![]() |
太平洋クラブ軽井沢リゾート | 13000円 |
| 上信越自動車道/碓氷軽井沢IC30km | ![]() |
|
| 丘陵コース。高原の趣が強く感じられる36ホールはそれぞれ持ち味の違った造りになっている。浅間・白樺両コース共にフェアウェイ走行可能な乗用カートで爽快にプレーできる。 | ||
![]() |
松井田妙義ゴルフ倶楽部 | 2500円 |
| 上信越自動車道/松井田妙義IC8km | ![]() |
|
| 丘陵コース。ほとんどのホールでティグラウンドからグリーンを望むことができる設計になっており、攻略のカギはティショットの落とし所にかかってくる。巧みに配置された池が攻略ルートに立ちはだかり、容易に攻略しにくい戦略性の高いコースに仕上がっている。それだけに挑戦意欲がそそられる。特徴的なホールは13番ミドルホールで、ここからの眺めはまさに絶景だ。 | ||













